
1961年(昭和36年)英才教育を目標とした少人数制の「足利学園中学校」として開校。
1994年(平成6年)校名を「白鴎大学足利中学校」と改称。
少人数精鋭主義の教育方針のもと、生徒各自の志望校への進学をめざし、
家庭的な雰囲気の中で、基礎学力の充実や品性の陶冶を旨とする教育を行い、
着実な成果を上げてきました。
創立50年を機に、創設時の理念に立ち返り医学部進学をめざす
「中高一貫教育コース」を2011年度(平成23年度)から新設します。
卒業時に自由に進路選択できる本校の特徴は、
「進学教育コース」に受け継がれます。